1月に入り日経平均株価は微増で推移していますが、注目銘柄は下落傾向です。このような動きは、他の好業績銘柄においても同様であり、日によって上昇・下降を繰り返しています。このよう場合は、株式には手を出さずに様子見が賢明です。保有すれば毎日一喜一憂するばかりで、値上がり益は望めません。